【2019年】コスパ最強なゲーミングヘッドセットを10個紹介

ゲーミングヘッドセットのコスパの基準

僕的にゲーミングヘッドセットのコスパの基準は以下の3つだと思います・

ゲーミングヘッドセットのコスパの基準
  • 価格帯は10000円前後
  • USB接続ができる
  • 又はワイヤレス接続ができる

価格帯に関しては、ゲーミングヘッドセットとしては中間ぐらいの価格帯である10000前後がいいんじゃないかなーと。

ゲーミングヘッドセットは、5000円程度で購入できる安価なモノもあれば20000円以上する高額なモノまであります。

5000円程度のゲーミングヘッドセットだと機能があまり充実していないし、かと言って高性能・高機能な20000円前後のゲーミングヘッドセットは、コスパの面ではあまりよくはないと思います。

なので、中間ぐらいの10000円前後のゲーミングヘッドセットがいいんじゃないかなーと。

 

また、機能面に関しては、最低でもUSB接続ができる又はワイヤレス接続ができることがいいでしょう。

コスパが良いゲーミングヘッドセットを10個紹介

先ほどまではゲーミングヘッドセットのコスパの基準を紹介してきました。

次に紹介した基準を元に、僕がコスパが良いと思ったゲーミングヘッドセットを厳選して10個紹介していこうと思います。

SteelSeries:Arctis 5

Arctis 5の特徴をざっくりとまとめてみました。

Arctis 5の特徴
  • Discord認証を取得したClearCastマイク
  • 次世代DTS Headphone:X v2.0サラウンドサウンド
  • USB ChatMix Dialを使って、ゲームとオーディオチャットの音声バランスを調整

Sennheiser:GSP350

GSP350の特徴をざっくりとまとめてみました。

GSP350の特徴
  • 7.1chサラウンドサウンド
  • マイクミュート機能
  • ノイズキャンセリング機能つきマイク

Kingston:HyperX CloudX

HyperX CloudXの特徴をざっくりとまとめてみました。

HyperX CloudXの特徴
  • 取り外し可能なノイズキャンセリングマイク
  • 耐久性に優れたアルミフレーム
  • Xbok公認ヘッドセット Microsoftのテストと認証を受けている

ASUS:TUF Gaming H5

TUF Gaming H5の特徴をざっくりとまとめてみました。

TUF Gaming H5
  • 7.1chバーチャルサラウンド対応
  • ステンレスヘッドバンド採用
  • ASUS Essenceドライバー搭載

TUF Gaming H5は7.1chバーチャルサラウンドに対応しています。

オンボードの7.1chバーチャルサラウンドサウンドが付属しているので、ソフトウェアいらずで7.1chの音を聴くことができます。

 

TUF Gaming H5はステンレスヘッドバンドを採用しています。

ステンレス鋼で作られているため、耐久性が高くタフなのが特徴ですね。

 

TUF Gaming H5は臨場感をもたらすASUS Essenceドライバーを搭載しいます。

クリアで深みのある低音を楽しむことができるみたいですね。

ASUS:ROG Strix Fusion 300

ROG Strix Fusion 300の特徴をざっくりとまとめてみました。

ROG Strix Fusion 300の特徴
  • 7.1ch対応 仮想サラウンドサウンド
  • 重低音 50mm ASUS Essenceドライバーを搭載
  • 金属製のカバーを採用

Logicool:G633

G633の特徴をざっくりとまとめてみました。

G633 の特徴
  • 7.1chサラウンド対応
  • PRO-Gドライバー搭載
  • プログラマブルGキー搭載

G633はゲーミングに最適な設計がされたPRO-Gドライバーを搭載しているのが特徴。

またカスタマイズ可能な3つのプログラマブルGキーが搭載されており、オーディオ プロファイルの変更、次の曲へのスキップ、プッシュ・トゥ・トークのボイスチャットの開始、ゲーム内コマンドの発動など、コントロールをカスタマイズすることができます。

RAZER:Kraken Tournament Edition

Kraken Tournament Editionの特徴をざっくりとまとめてみました。

Kraken Tournament Editionの特徴
  • THX Spatial Audioq
  • 17段階 低音調節
  • クーリングジェルが注入されたイヤークッション

Kraken Tournament Editionは低音を17段階調節することができるバスコントロールが付いているのが特徴。

 

COUGAR:IMMERSA PRO CGR-U50MB-700

IMMERSA PROの特徴をざっくりとまとめてみました。

IMMERSA PROの特徴
  • 7.1バーチャルサラウンドサウンド対応
  • 大型イヤーパッド
  • 伸縮式ノイズキャンセリングマイク

IMMERSA PROは100mmサイズ大型イヤーパッドにより 外部のノイズをシャットアウトしてくれるのが特徴。

また、ヘッドセットに付いているノイズキャンセリングマイクは格納が可能です。

しかも、マイク先端にはマイクのミュート状態を知らせるLEDがあり非常に便利。

ASUS:ROG Strix Wireless

ROG Strix Wirelessの特徴をざっくりとまとめてみました。

ROG Strix Wirelessの特徴
  • 7.1chバーチャルサラウンド対応
  • 2つのアンテナを搭載
  • 持ち運びが便利
  • ワイヤレス接続可能

ROG Strix Wirelessには2つのマイクが付いており、無線LANとの干渉を防いでくれるのが特徴。

また、イヤーパッド部が90度回転 マイク取り外し8可能となっており、持ち運びをする人にピッタリなヘッドセットとなっています。

Logicool:G533 Wireless

G533 Wirelessの特徴をざっくりとまとめてみました。

G533の特徴
  • 7.1chバーチャルサラウンド対応
  • Pro-G Driverを搭載
  • 連続使用時間15時間
  • ワイヤレス接続可能

G533 WirelessはDTS7.1chを採用しているのが特徴、

また、連続使用時間が15時間と非常に長いのので長時間の使用も可能ですね。