AppleWatchに保護フィルムは不要?!その理由を実際に使っている僕が解説

よくスマートフォンやタブレットを買ったら、保護ガラスや保護フィルムを一緒に買おうといった風潮があります。

なので、AppleWatchを買った場合も同じように保護しようと一度は思うかもしれません。

しかし僕的には、AppleWatchの場合は保護ガラスや保護フィルムは不要だと思います。

なぜそう思うのか、実際に使ってみた経験から解説していこうかなーと思います。

僕の使用状況

実際にAppleWatchの使用状況をまとめてみました。

使用状況
  • AppleWatch Series4を発売日に購入
  • 保護ガラスや保護フィルムなし
  • 保護ケースなし

僕はAppleWatchを購入してから今まで、一切保護せずに使用しています。

購入する直前は念のために保護しておこうと思っていましたが、よくよく考えるとAppleWatchの場合は不要と思い、一切購入しずに今に至っています。

AppleWatchに保護フィルムは不要な理由

なぜ僕がAppleWatchの場合は保護する必要がないかと思ったかというと、傷がつく機会がiPhoneよりも少ないと思ったからです。

僕のAppleWatchは購入してから一切保護しておりませんが、目立った傷は見受けられません。

 

まだ、購入して数カ月しか使用していませんが、恐らく今後も同じような感じがします。

なぜそう思うのかを、2つの理由から解説していこうと思います。

AppleWatchは使用する機会が少ないから

AppleWatchはiPhoneほど使用する機会はありません。

iPhoneのようなスマートフォンは、多くの方が日常的に使っていることが多いでしょう。

一方AppleWatchはどうでしょう?

AppleWatchは、iPhoneなどのスマートフォンほど使用する機会はないです。

あくまで時計なので、頻繁に操作することがないのが基本的でしょう。

実際に僕はAppleWatchを毎日使用していますが、多くても一時間に数回程度です。

そのため、iPhoneほど使用感は出にくいですね。

 

また、AppleWatchでは画面を触らなくても操作ができるので、なおさら使用感は出にくいですね。

AppleWatchでは画面を触らなくても、デジタルクラウンである程度操作ができます。

メールを例にしましょう。

iPhoneなどのスマートフォンでメールの内容を確認する場合は、画面をスクロールする必要があります。

一方AppleWatchの場合は画面をスクロールする方法だけでなく、デジタルククラウンで同じような操作をすることができます。

 

このようにAppleWatchは画面を触る機会が少ない上に、スクロールのような操作はデジタルクラウンで画面に触れることなく操作ができます。

そのため、あまり傷に関して心配する必要はないと思いますね。

AppleWatchは落下することがないから

もう一つの理由は、AppleWatchは落下する可能性が低いからです。

AppleWatchは腕時計なので基本的にバンドで腕に巻いて固定して使用します。

バンドで腕に巻いているので、AppleWatchが落下することはまずありません。

 

もし落としてしまう機会があるとしたら、着脱の時か充電するときぐらいです。

なので、iPhoneなどのスマートフォンのように落下して液晶画面が割れるといった心配はする必要はありませんね。

AppleWatchに保護フィルムが不要な理由まとめ

AppleWatchは使用する機会が少いので傷が付きにくいです。

また、使用している時は腕に巻いていることが大半なので、落下する機会が少ないです。

なので、僕的にApple Watchは傷や破損の心配はする必要はないと思います。

今回の記事が参考になれば嬉しいです。