T300RS GT Editionを購入!開封から初期設定までを紹介

レースゲームをやり始めてからずっと欲しかったハンコン。
買おうと思って気づいたら半年経ちましたがやっとの思いで購入しました。
今回購入したのはThrustmasterのT300RS GT Editionです。

なぜT300RS GT Editionにしたのか

ハンコンって1万円台から10万円台まで幅広い価格帯の商品があるのですが種類が少ない。どうせ買うならいいものを買うタイプなんでFFBがついたハンコンが大前提でした。ちなみにFFBとはフォースフィードバックの略でゲーム機のコントローラーについている機能の一つで、入力に反応して振動や力を手に加える機能のこと。
T300RS GT EditionはFFBがついたハンコンで購入者が多く評判が良かったので購入を決意しました。

他にも候補があったんです。
T300RS GT Editionと同じメーカーが出しているTS-PCというハンコンが一番欲しかったですが日本では販売されていないませんでした。個人輸入も考えたのですが初期不良や故障した時が面倒なので泣く泣く購入を断念しました。

ハンコンの中で一番高額なFanatecも候補としていましたが、10万円近くするので手が出せませんでした。あと購入された方のレビューが全く見つからなくて不安だったので。しかし豊富はハンドルやペダルの種類は魅力的なのでいつかは買ってみたい。

よし買おうと思たが・・・

色々考えた結果T300RS GT Editionにしようと決めたのですが、在庫が全くない。
GTSportsが出てからT300RSが全く手に入らなかったのです。
しかも入荷が未定でいつに買えるかわからない状況が長く続いたのです。

いつの間にか入荷されてた!

ふとネットサーフィンしている時にAmazonでT300RS GT Editionのページを見たら在庫ありになっていたのです。
もう見つけてすぐポチりましたよ。

いざ開封!

ダンボール開けたらこんな感じ。なんでペダルの写真の方が上なのかはよく分かりません。

おそらく正面はこっちですね

箱を開けたらハンドルがお出迎えしてくれました。

ハンドルは程よく重量があり質感もバッチリ。後ろについているパドルシフトが金属でできていて冷たい感じだたまらんです。

ベース部分は思っているよりもゴツくはないでした。

サイドにThrustmasterのロゴがあります。

ペダルは正直に言うとチープ。
もう少し質感が良かったらなと思います。
踏んだ感じはアクセルが1番軽くてクラッチがそれより少し重いかなぁと。ブレーキは非常に重いです。最後まで踏み切るのに結構力が必要ですね。

ペダルは付属品の六角レンチを使えば軽くしたり重くすることができるので、しばらく使ってみてブレーキのみ調整しました。

T300RS GT Editionの初期設定

PS3やPS4の場合はUSBを刺してハンドルにあるPSのマークを押すだけで遊ぶことができます。
しかしPCで使う場合は専用のドライバーが必要になります。

T300RS GT Editionのドライバーのリンクはこちら。
https://support.thrustmaster.com/ja/product/t300rsgtedition-ja/

インストールが終了するとPCを再起動してください。
再起動した後にControlPenelを開いてT300RS GT Editionが認識していたら初期設定は終わりです。

お得にハンコンを買うならWowma!がお得です。

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