PCパーツはネットと店舗で買うのではどっちがいいのか

今ではゲーミングpcを買うときはBTOを多いです。

なぜかと言うと、いろんなメーカーから出ていて種類が豊富なのと自作する手間が省けるのです。

自作PCのメリットは自分でパーツを選ぶことができるので自分にピッタリのゲーミングpcを組むことができます。

しかし全くし知識がない状態だとどのパーツが必要でどの規格のパーツが必要だとかの判断ができません。

しかしBTOでは各メーカーがエントリーモデル。ミドルレンジモデル。ハイエンドモデルと別れているためこのゲームが快適にできるぐらいといった大雑把な選び方でも問題ないので初めてゲーミングPCを買う人はBTOをオススメされることが多いですね。

BTOでも多少カスタマイズできます。ですが先程述べたように選択肢が少ない上に価格が高いため自分で組み立てたほうが安上がりの場合も。

なので自分が満足するようなゲーミングpcをどうしても欲しいという人は自作一択ですね。

僕も初めてのゲーミングpcは自作です。

pcパーツはネットと店舗ではどっちがいいのか

ちゃんと説明書を読めば誰でもできます。

しかし、どのパーツがいいのかわからないといった場合は店舗で買うべきです。

ネットで買うメリット

価格が安いものが多い

価格ドットコムでパーツを調べてみるとAmazonが一番安いなんてことが多い。

とにかく安くパーツを揃えたいって人はネットのをおすすめします。

あと1からゲーミングpcを組むのならばケースは絶対ネットで買うべきです。

自作する用のケースって一般的なデスクトップの比じゃないくらい重いしデカい。

持って帰る時が大変でした。

あと店舗ではケースの種類が少なく自分が欲しいケースがないことも。

店舗で買うメリット

特売品があったり現物を見ることができる

店舗だといろんなパーツがセールになっていてお得に買えることがあります。

僕の買ったgtx1050tiはもともとの価格が21000円ほどですが14000円ぐらいで買えました。

なので一概にネットが安いとは言えませんね。

あと店舗のいいところはお店の人に聞けば教えてくれるところ。

なので不安な人はお店の人と相談しましょう。

店舗のいいところは、セール品がある。お店の人に相談できる。実際に目で見て商品を買えるです。

商品を実際に見るのも重要だと思います。特にマザーボードなんかは初期不良でピン折れがあったとしても交換してくれないため店舗で確認することができます。

最近はあまりないみたいですが万が一ピン折れのマザーボードを買ってしまったらまた買い直しですからね。

まとめ

一概にどっちの方がいいとは言えません。

楽なのはネットですがパーツについて自分で調べたりする必要があったり、実際にパーツを見ることができないのがデメリットです。

特にPCケースは思っているよりも大きかったり実際に見て見るとイマイチデザインが気に入らなかったりすることも。

その点店舗では実際に確認することができるしマザーボードのピン折れの保証をしてくれるので安心感はあります。

ですが価格が高いことがあったり持ち帰るのが大変だったりと言ったデメリットも。

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